Thursday, 30 April 2009

"Signes"(Carolyn Carlson)を再びみたくて、、。。

Il y a quelque temps, je suis allee voir ce ballet"Signes",
une partie je voulais regarder encore une fois et
j'ai trouve!

Son atmosphere et la musique aussi j'aime beaucoup.
La partie de "Victoire des Signes" aussi est belle..
以前一度見に行ったオペラ座バレー団の"Signes"(Carolyn Carlson振付け)
その一場面がまた見たくて、、
これです☆
ダンスも音楽も雰囲気も個性的で好きでした。


"Victoire des Signes"の場面も私はすきです。

Monday, 27 April 2009

暴れん坊ふるーと☆Enfant Terrible... pour ma flute francaise!

Recement j'ai joue plusieur sortes de flutes.


La flute francais tres ancienne
a eu sa caractere tres forte;
instable pour tout
mais quand c'est brillante elle est tres charmante.
...mais c'est tres rare...:)


La flute japonaise, elle est plus sage est stable..
personnellement la j'aime beaucoup de sa transeparence
et sa neutralite comme je peux sculpter, peindre et
colorer plus..


Je sens quand meme pour tout les flutes
il y a deja beaucoup de caractere par chaque pays
et chaque humeur de petit fablicant...


Et quand je joue ma flute actuelle,
je sens que,,
elle etait fabliquee par des gens qui a ete
excellente humeur...:)

Merci pour les petits fablicants!


...et si je peux melanger tout les deux
flutes dans un concert depand de morceaux,
ca sera bien! mais c'est pas facile!!




最近、いろんなフルートを吹き比べて思うけれど、、
人間と同様、いろんな性格がある。
そしてなんか国籍も感じるのは私だけだろうか。。

古いフレンチスタイルのフルートを吹くと、
フランス人と同様、つかみ所がない。
通りを走り去っていく猫のように、
ふとかわいい顔を見せたかと思うと、
今見た猫はどこへ、、と
すぐつかんだいい音は逃げて消えていく。
エスプリはかっこいいし、
当たったら最高に味のある、品のある音が出るときもあるのに、、
音程も不安定だ。
なかなか当たるのが難しい。。
楽器奏者のくせに、
振り回したいのに振り回されている。。笑

そして、日本製はもっと従順さ、安定感も感じる。。
これは、フルートを作ってる人の性格も関係あるような。。

今の私のフルートは、
みんなが、気分が良いときに
作ってくれたのだろう。。。

どれもいい面があり、、
おもしろい。

Wednesday, 22 April 2009

どんどん輝いている浅田真央さん。Mlle Mao ASADA qui est nouvelle brillante Figure Skater(patineuse)

Mlle Mao a optenu 201.87 points!
dans la competition de ISU World Team Trophy 2009.

Quand j'ai vu son joue au japon,
comme son joue est brillant et vif,
en regardans j'avais voulu danser naturellement..
Je apprends des choses pour la musique aussi..

Elle viens de commancer d'epanouir ses talents.
Il y aura beaucoup de posibilite encore..
Son joue m'a donne beaucoup du courage aussi!

..Elle sera la tres grande patineuse*


真央ちゃんが200点を超えたらしい、
というニュースを聞きました。
前回の帰国の際、テレビで観た彼女の演技が
とても印象的で忘れられなく、
こちらでずっと気になっていました。。


フィギュアスケートを観ていると、
コンサートをやっている時と同じような緊張感、
瞬発力、集中力、メンタル面、会場のエネルギーなど、、を感じ、
(点がでるので、またものすごい世界ですが)
他人事には見えず、いつも気が気でなりません。
つい腰が浮いて、力が入って、一緒に踊りそうに、、観てしまいます。

今回の200点越しの演技も是非観たいのですが、
残念ですが、まだこちらで録画が発見できていません。
きっとまたご成長されたことでしょう。。
(Mes favorites de Mao ASADA qui a seulement 18 ans!!
私が好きな映像はコレça&コレça!)

いつも真摯に一生懸命毎回の目標を目指す彼女は
沢山の可能性を秘め、
とても素敵だな、と思います。

彼女のエネルギッシュな演技で、とても元気を頂いています&
大変な刺激を頂いています。

これからもどんどん生き生き、のびのびと
輝いていってほしいです。




*追記*
最近、近所のフランス人の獣医の先生に、
「君のブログを見たけど、フランス語が書いてなくて分かりにくいね、、」
 と言われてしまい、、焦ってしまい、、。。
 ちょっとこれから、つたないフランス語ですが、
 地域のひとにも活動を知ってもらいたいし、
 出来るだけ少しでも書けたら、と思います。
 ついフランス語を後回しにしてしまっていたのですが。。
 ばれちゃった。痛々。。

Thursday, 9 April 2009

Shadow yogaの大師匠Zhander先生によるパリでの講習会を終えて。。。Apres le stage de Grand Maître de yoga NATANAGA Zhander

先週末パリにて、世界的にご活躍されている
Shadow Yogaの大師匠NATANAGA Zhander先生
の講習会を受けてきました。
昨年から、先生のフランスでの講習会に参加させていただき、
初めてお会いしたときのあまりの衝撃と感動
(身体に関することや医学的知識はもちろん、
 彼の人生、哲学、存在感、、など何から何まで、、)
に、今年もずっと前から、沢山の期待と恐怖を胸に、、
やっと迎えた講習会でした。

そして、今年も、、やはりやはり
厳しいですが、深い、
素晴らしいコースでした。。

さすが、大師匠、教師の地位だけにとどまらず、
今でも研究、実践し続け、
ご自身が前進し続けられてる方からしか発することの
できないような言葉、そしてその威厳、居ずまい、、
は、すべてがエネルギーとなって、
身体の奥まで染み渡りました。

先生のような実践し続ける(=創作し続ける)、
人間に私もなっていけたら、と思います。
それは、形にとどまらず、隠れる場所のない、
果てしない道でもあるのかもしれません。。


Zhander先生は真の芸術家でもあるのではないでしょうか。。


そして、
あっという間に講習会は終わりに近づいてしまい、、
私は、動きで超ハードで死にそうな時もあり大変でしたが、
講習会の素晴らしさに、やはり心では、この日が続いてほしい。。と願い、、

そんなとき。ちょうど先生が、
「もっとコースがあればと思うかもしれないだろうが、
このコースの後、今回学んだことをベースに
自分で研究していくこと、それからが、始まりだ。」
と言われ、、その言葉に私の変な寂しさは消え、
勇気を頂き、わくわくした気持ちになったのでした。

そう、先生がいなくても、次回お会いするときまでに、
自分で、
道は でこぼこ道 でも、
やろうと思えば、作っていけるんですよね。。自分次第。。


そんななか、、
夢のような週末は終わってしまいました。。
この夢が続くよう、、

頑張るぞ~。

Friday, 20 March 2009

春?冬眠も終わり。。

パリも空の青さが増し、
気持ちのよい季節になりつつあります。。

そんな中、ミュージシャンも気持ちよくなったのか、
冬眠していた生き物が、もぞもぞ出てくるように^^
地下鉄電車内や構内で、演奏に度々出くわしました。
しかも各国の。。
スコットランドのバグパイプ→
スペインのおじさんの歌うベサメムーチョ→
アフリカ音楽(楽器は多分マリの'ンゴニ'(バンジョーのモデルになったと言われているもの。)でした。ということは彼はドンソということでしょうか。)
などなど

春ですね。

Monday, 16 March 2009

Cinema☆映画!qui peux distribuer en meme temps partout son message..

最近観た映画、Clint Eastwood jrクリント・イーストウッド jr
(俳優、映画監督、映画プロデューサー、そして作曲家でもある。)の
<Gran Trino(グラン トリノ)>は、大きなメッセージを含む映画でした。
皆さんもいつか観ていただけたら。。
悲しいけれど。
彼の映画は、悲しくなるけれど(Million Dollar Baby(2004)とか)、
いつも人間をよく観察し、おおきなメッセージを投げかける作品が多いと思います。さすが、79歳!人生すべてで感じた5感を使っての監督、主演の作品作りに、脱帽でした。
私は、芸術家、そしてヒューマニストとして彼を尊敬します。

その映画のひとこまで、
戦争で人間の死ばかり目にし、心が枯れて、
若い牧師等を馬鹿にしている主人公に対し、
牧師が「あなたは'死'をしっていてるけれど、'生'は知らない」
といったフレーズがありました。
このフレーズが、とても頭にのこっています。


私は、
生を知らなければ、死を生かせないし、
死を知らなければ、生を生かせない、そんな気もします。
よくわからないけれど。。

で、音楽、芸術は、
その'生'の部分を彩る、大きなエッセンスになれるのではないでしょうか。


また、
David Fincher監督、Brad Pitt主演
(1921年にF. Scott Fitzgeraldがショートストーリーを書き、
それが基となった)<ベンジャミン・バトン>
も幻想的でもっと観やすいですが、
これも人生を考えさせられる作品です。
これら、ベースは人間の愛なのかも。


そして、
世界各国に、同時に表現できる'映画'という芸術、伝達手段、、
の力はすごいですね。

その伝達力、うらやましいなぁ。。

Metro with Music! メトロ(地下鉄)と音楽!?

数日前、メトロのホームでクラッシック音楽が聞こえ、
誰かが構内で演奏してるんだろう、と思い
そのまま電車にのってみると、
また違う駅で降りてもクラッシック音楽が聞こえてきました。。

ということで、最近地下鉄内に音楽がよく聞こえます。
音楽が流れるだけで、いままでよどんでいた空気も流れる感じがします。

焦っているときでも、音楽を耳にするだけで爽やかな気分になれるし、
きっとそのあとそれぞれ仕事が気持ちよく始められるのではないでしょうか。

よく通勤時間帯の電車内で、ののしりあう(笑)ラテンな
フランス人たちをみますが、
コレを聞いて少しほのぼのになるかも。。(と願って!)
ロックでもいいけれど、もっと血がのぼってもね。。

でも金曜の夜にRepubliqueの構内で、
Funkのバンドがコンサートしているのも、
それはそれでかっこよく、
週末の夜だし、聞いていてすごく気持ちよかったです!

音楽って知らないうちに人へ影響するみたいです。。


パリメトロ音楽浄化作戦はじまりはじまり。
(このプロジェクト続くことを願って!)

Sunday, 15 March 2009

'詩人たちの春' 、、での演奏を終えて。Apres le Printemps des Poetes
















無事、Cafeでの演奏が終わりました。
すべての詩(古典、ボードレール等から作った詩まで!)は
音楽みたいで耳に心地よく響きが美しかったです。

写真は詩でもフランスでSlam(スラム)と呼ばれる、
文末に韻をふみ続ける詩で、いろいろな引っ掛けの意味も加わり、、
(高度で難しい!私はフランス語まだまだ勉強しなければいけませんが!)
また身振り手振りも入り、あつい、迫力満点の詩の披露でした。

また、あるひとが朗読している途中、
周囲が口をそろえてその本も無いのに、一緒に朗読したり、、
=みんな暗記してるみたいです。
学校教育か、生活の中でよく触れられるのか、、
フランスで、こんなに詩が身近に存在しているとは知りませんでした。
発表された方たちも7,8歳の男の子から60代ぐらいまでで幅広く。。
世代に関係なく、詩は浸透しているみたいです。

日本でたとえば、短歌とか身近なのですかね?
源氏物語の時代はもっと身近だったのかな。。


演奏だけかと思っていたら、
「さあ、君の日本のHAIKU(俳句)の番だ!」
(さすがパリジャン、日本文化好きが多い!どっきりです。)
と言われ、ふいうちにびっくりし、
急に自分があまりにも俳句や短歌を知らないことに、焦って、
あたふたしていましたが、そんな私を見てか(笑)
「日本語の響きを聞きたいから、ほかのものでもいい」
と言ってもらえ、ちょうど持ち歩いていた、岡本太郎の
ピカソについて書いた本<青春ピカソ>のすごく共感するページ
(下記に書いた'私のプチ芸術論'と似た話)を読んだのでした。

そしたら、案の定、日本語に興味津々のフランス人たちは、
「'ピカソ'という言葉しか分からなかった。意味を要約して話してくれ!」
と言われ、

*ピカソのような天才でも、次に続く芸術家たちは、
 彼を神のように崇め奉ってしまうと、戦いを放棄したことと同じであり、
 同化、受身=創造ではなくなる。常に打ち壊していかなければならない。

*'創造'は芸術家だけのものではなく、鑑賞する側もまた、芸術家である。
 鑑賞する際、鑑賞する人の内部の変化、新たなものの創造、が芸術なのである。

など。。

と簡単に私なりに2点に要約してお話させていただきました。
そうすると、嬉しいことに、
あんなに、普段文句をいう、一般人でも芸術通のフランス人たちが、
「うん、うん」、、と皆、納得して、「いい話だ」と言って貰え、
嬉しくなったのでした。



いままで気付かなかった、フランスの詩の文化に
一歩近づけた嬉しい日でした。

私は、日本のいい所、文化、まだまだ知らなさそうです。
まずは、高村光太郎を探すぞ!と思っています^^

Sunday, 8 March 2009

Cafe ou il se passe quelque chose.. カフェ、、何かが起こるところ。。


ひょんなことから、
映画Amelie Poulain
アメリープーランに出てくるカフェ
に入った。
(右は、そこのかわいい取っ手の紅茶のカップ☆L'anse de tasse est mignonne!)
いままで前を通り過ぎてはいたが、
私は、勝手に
'観光地化されて流行りすぎた、
昔の味の無いカフェ' と思い込んでいて、
今まで入ったことが無かった。
でも、入ってみると、
私の大好きな、
地元のおじさんたちの溜まり場のような古臭い感じ、
も残っていて、しかもラッキーなことに、
途中でヴァイオリンを持ったミュージシャンが来て、
「明日は、私の大好きな彼(バーテンさん)の
お誕生日なの!彼のために弾くのでみなさんも聞いて!」
と、いきなりTchaikovsky Concerto (1st Mov)
チャイコフスキーのヴァイオリンコンチェルト1楽章(私の大好きな!)
を弾き始めた。。(1楽章の続きはコレ。 素敵なので。。)
。。シャンソンでも弾くのかとおもったら。。
そばのおじさんのお客は
嬉しそうに、「愛の告白か~」と言っているし。。

いつでもどこでもコンチェルトが弾けるのは
素敵である。。

その後、私はレシートで鶴を折って、
それをそのまま置いて先に帰ったのだが、
あとで聞いた話によると、
それをみてバーテンさんが感動して、
かわりに手品を見せてくれたらしい。。
(本業は手品師だったり。。)


事実は小説より奇なり、、。


すると次の日、
たまたま演劇の知り合いから、

11e printemps des poètes 2009(国で決まっている '詩人たちの春' 週間 で、
さまざまなところで俳優が朗読するなど、イベントが行われる。)
での、カフェでの
詩の朗読の合間に曲や即興の演奏を入れてほしい、
と、連絡があり、
詩とフルートの組み合わせは個人的にも好きなので、
時間が無いが、快く引き受けさせてもらった。
しかし、
即興には瞬発力が大事なのだが、
それには詩の大事な意味が理解できていることが前提なので、、
1週間フランス語の猛勉強しないといけないかもしれない(笑)

カフェ、カフェ、尽くしである。

Performance avec des poets
3月14日15-18時 14/3/2009 a 15h au
Café Populaireにて
36 rue Henri Chevreau
75020 Paris
( c'est à l'angle de la rue Henri Chevreau et
de la rue de la Mare)

Tuesday, 3 March 2009

お雛祭りにちなんで。。私のプチ芸術論  A l'occasion de Fete des Poupees au japon,j'ecris ma petite theorie d'art:)

今日は日本はお雛祭りということで、、
お雛祭りにちなんで、ダンスのお話ということで。
・・・どこが、ちなんで、なのでしょう(笑)。

先日、お休みの日のお昼に、お隣の、中世の歌曲を歌われてる
歌手をされてるフランス人のおばさまが、
「今夜、うちでパティーするの。よかったら来てちょうだい。
 、、あ、そうそう、仮装が今夜のテーマよ。」
と言われ、「?OK、行ってみるわ」と言ったものの、
仮装ももっていないし、行くのを諦めつつ、
事務処理などをして過ごしていたところ、、
夜中に近づくにつれ、隣の騒音はどんどんヒートアップしていき、
楽しそうな笑い声も聞こえてきて、、、
とうとうABBAのDancing Queenが流れ始め、
今まで諦めていた私も、、急になぜか、今しかない!^^;と思いたち
(渡仏も長くなり、やっと度胸がついてきたのか(笑))
とうとう舞台用の着物を私服の上にはおり、
ピンポーン、と登場してしまいました(笑)
一世一代の度胸でのぞみました^^;
ここで迎えに出てきた、となりの普段はショートヘアのおば様も、
矢島美容室(歌詞私も大好きですけど)のゴールデンバージョンで・・・
ははははは。
敵はもっとすごかったのでした。



そのあと、少しずつ皆さんと仲良くなり、
お酒も入り、ダンスもはじまり、、
ラテン、ロック、アメリカのダンス(名前を忘れたのですが、
いろんな姿格好のおじさん、おばさん達が
まじめな顔で一生懸命踊っている姿がとてもキュートで。。)、
いろんなダンスを見れて&教えてもらい、
最後は楽しくみんなでふざけあって踊りっぱなしのソワレでした。
そのあと、家に戻った後、さっきよりも、
ものすごく事務処理が進み、、
楽しむときに楽しめると、こんなに仕事がはかどることを発見。
仕事中断するのは億劫でしたが、
やっぱり大事な瞬間、のがしちゃいけませんね。

そうそう、そこで何が言いたかったかと言うと、、
私は芸術は芸術の専門家だけが楽しむものではないと思うのです。


家で子供をみたり、ご家族を看病しなければならなかったり、
仕事が立て込んでいたり、、
そんな方々にとって、
ダンスや音楽や舞台や、、芸術分野、美、、は、
'芸術家たちの分野で、自分は参加できない遠い存在'
と感じられる方々が多いのではないでしょうか。
遠くから見るだけで。
そして、すべての人が持っている、自らの創造性、には
目を向ける機会も、光を当てる機会もなく
日々を暮らされている方の方が
多いのではないかと思います。

というわけで、、、

まずは、
生活の一こまの中で、
ひとりで、ふたりで、三人で、
ラジオの好きな音楽のボリュームを上げて、
自分のすきなように踊ったり、うたったり、足踏みしたり、、
試してみてください。
体の感覚ってとても大事だと思うのです。
(子供にはリトミック音楽教育とかあるんですけどね、
現代の厳しい生活で、大人は体の感覚を使うこと、
忘れてしまっていることが多いのです)
知らなくても、下手でもいいんです。格好悪くても。
自分を否定する声は聞かずに、頭は休めて、
楽しむ心だけに集中して。


楽器が弾けなくても、コンサートに行けなくても、
絵が描けなくても、、
これが、まず芸術へ触れる、
足元にある素敵なチャンスだとおもいます。

(なおコンサートにも足を運んでいただけると
 私どもは嬉しいですが^^)


こんな自分の生活の小さなアートを楽しむと、
仕事がはかどったり、人に優しくなれたり、
悩みが小さく見えたり、いいアイデアが浮かんできたり、、

いいことがあるかもしれません。


私のプチ芸術論でした。




☆ひな祭りダンスプレゼント☆
★まずは、上のABBAとか、クリックして、
 Youtubeで踊ってみましょう!
 さあ、自分アートの扉へ~~★